株式会社さだめ 代表取締役
曽我大樹
経歴
飲食業界で独立開業後、出版会社の新規事業としての飲食事業部にてグループ拡大に貢献。
その後独立し、株式会社さだめを設立。
プロフィール
21歳まで競輪選手としてプロを目指すも断念。翌々日には飲食業界へ転身し、1年で独立開業。この「即断即決・即行動」のスタイルは現在も変わらない。
24歳で出版会社にヘッドハントされ、新規事業として飲食事業部を立ち上げ。5年間で年商6億円規模のグループに成長させる。人事部長・飲食事業部長・経営管理など複数部門を歴任し、経営全般を経験。
34歳で独立し、株式会社さだめを設立。飲食10店舗の経営を経て、2020年にデジタル領域へピボット。現在は生成AIを活用した事業支援を主軸に、自社サービス運営と企業のDX支援を両輪で展開している。
得意分野
新規事業開発
事業計画策定
チームビルディング
内製化支援
生成AI活用